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IKA'S MONO
旧伊香郡4町のアンテナショップIKA'S MONO STOREのブランディング、パッケージデザインなどです。四つの町が一つになって高みを目指す。というイメージでロゴデザインをしました。イカのイメージでパッケージにもヘッダーを作って様々な業者の商品に統一感を持たせて販売しました。This includes branding and package design for IKA'S MONO STORE, an antenna store for four former Ika-gun towns. The four towns are united as one and aim high. We designed the logo with this image. We also created a header on the package with the image of squid to give a sense of unity to the products of various vendors and sell them.
2019
TSUCHINOCO
2012
OMEDETAMAGO
おめでたまごは、これまでにない新しいギフト商品、大切な人に忘れられない思い出を贈る「たまご」です。手触りのやさしいたまご型の信楽焼。 このまま飾ってもかわいいかたちですが、実は横に倒して堅いところでコツンとたまごを割るように叩くと、パカっと綺麗に二つに割れました。すると中には、陶器のふくろうがひょっこりと入っています。 そして、割れたたまごの断面をよくみてみると、そこには祝福のメッセージと名前と日付が刻まれています。 割ったたまごの殻を重ねるようにおいて、中にふくろうを飾ったら完成です。 出産祝い、結婚祝い、誕生日、引き出物、還暦祝いなど、大切な人への忘れられないサプライズなプレゼントとして贈ってみるのはいかがですか。
2011
MANYO BEEF
近江牛専門店万葉のパッケージデザインを担当しました。 近江牛は日本三大和牛の一つ。日本でも最高の品質の牛肉です。 万葉というお店の名前から万葉集を思いました。 万葉集は、7世紀後半から8世紀後半にかけて編纂された、現存するわが国最古の歌集です。 精肉会社が経営する専門店であり、お肉作りの思いをお客さんに伝えてゆくのに「本」の形が思い浮かび万葉集とつながりました。 和綴と呼ばれる日本の伝統的なの本の綴じ方を模したパッケージに包まれたお肉。本を開ける高揚感と高級感のあるパッケージになっています。 紙にはエンボスの加工で布製本のような表現としました。ゴムとメタルシールでパッケージを封印しています。 最高級のお肉にふさわしいデザインとしました。 We were in charge of package design for the Omi beef specialty restaurant Manyo. Omi beef is one of Japan's three major beef varieties. It is the highest quality beef in Japan. The name of the restaurant, Manyo, made me think of the Manyoshu (The Anthology of Myriad Leaves). The Manyoshu is the oldest existing collection of poetry in Japan, compiled from the late 7th to the late 8th century. As a specialty store run by a meat company, the shape of a "book" came to mind for conveying the concept of meat production to customers, which led me to Manyoshu. The meat is wrapped in a package that resembles the traditional Japanese book binding method called Watoji.The package has an exuberant and luxurious feel of opening a book. The paper is embossed to give it the appearance of a cloth-bound book. The package is sealed with rubber and metal seals. The design was appropriate for top quality meat. The package is designed to be opened with a sense of exhilaration and luxury.
2024
Hikizuri Bell Manjyu
三井寺の有名な饅頭です。その昔弁慶がひきづったとされる鐘がモチーフになっています。一つの箱で何種類もの中身に対応できるようパッケージシステムを考えました。わかりやすいように封印のシールで中身も伝えています。It is a famous bun of Mitsui Temple. The motif is a bell said to have been pulled by Benkei in the old days. We designed the packaging system so that a single box can be used for several kinds of contents. The contents are also indicated with a seal for easy identification.
2022
TOFU ICCHO
和紙でできたノート豆腐一帳のロゴデザイン。 エッジがピンとしつつも、中身はやわらかい、そんな豆腐のような手作り感のあるロゴを目指してデザインしました。
2014
NAGAHAMA GOEN DEAPARTMENT STORE
長浜ごえん百貨店のロゴデザインと企画です。長浜のいいものを集めて日本橋のここしがで催事をしました。5円玉を落として良いことが起きるご縁くださいボックスも作成しました。 Logo design and planning for Nagahama Goen Department Store. We also created a box in which you can drop a 5-yen coin and something good will happen to you. 为 Nagahama Goen 百货公司设计和规划徽标。 我们还制作了一个盒子,投下一枚五元硬币,就会有好事发生。
2020
MID DAY 2017
7月2日は、元日から182日、大晦日まで同じく182日。 “一年のまんなかの日(=MIDDAY)”である7月2日を「ミッドデイ(まんなかの日)」と名付け、新しい半年の始まりをお祝いするイベントが東京MIDTOWNで開催されます。 その中で、1年の初めのご挨拶である「年賀状」にちなみ、新たな半年の初めに「半賀状」を送ることを提案する企画があります。 HAPPY HALF BOX内で、日本のトップクリエイターとTokyo Midtown Award出身の作家15組がデザインした「半賀状」が展示されます。 <作品コンセプト> 「僕の前に道はない僕の後ろに道は出来る。」高村光太郎氏の詩です。 道の向こうにある一本の木と広がる空。 一本の木は両手を広げた私の頭であるかもしれない。 一年の半分。 人生もまだ、道半ば。 今日の一日を大切にしたい。 というメッセージを表現しました。
2017
SAKAEYA
肉サカエヤのCIデザインを担当しました。牛という文字を使いながら和にならない洋のイメージを感じさせるデザインとし、ナイフで切ったような手作り感、クラフト感のあるロゴデザインとしています。We designed the CI for Sakaeya Meat shop. The logo design uses the character for "beef" but gives a Western image that is not Japanese, and has a handmade, crafty feel as if it were cut with a knife.
2019
SENKO
2013
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